森本真治 参議院議員が来社(^^)

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【ブラック企業】という言葉が一昔前に流行し、国会でもとりあげたりして何かと話題になりました。

このたびこの問題に取り組んでいる、森本真治参議院議員が 来社し、当社の取組みなどを説明させてもらいました(^^)

① 森本氏は子育て世代の働き方を研究

森本氏は自身が40代の2児のパパということもあり、30代、40代の子育て世代の政策を研究しておられます。

選挙という意味では票になる年配層に目を向けがちですが、若い世代のこともしっかり考えておられます。

 

② 求人票には虚偽記載もチラホラ

世の中のハローワークの求人票には、甘い文言で詐欺まがいの勧誘をする企業も残念ながらいるようです。

森本氏はこの問題を国会で取り上げるなど、転職者の方が迷わないよう取り組んでいます。

 

③ 中国タクシーには求人票では伝わらない魅力がイッパイ

ただ、実際には、求人票も決められた様式にはめこんで書くようになってしまうので、企業側もなかなかアピールし辛いのが現状です。

文字ばっかりみても良く分かりませんよね。そんな方は是非当社の採用ページをご覧ください(^^)

 

 

いかがでしたか?

 

求人票の条件面だけを比べても、企業の魅力は伝わりにくいので、是非、気になる企業のホームページも確認してみることをお勧めします。

しかし、一番確実なのは会社説明会等、実際にその企業に行ってみることです。

 

そして!!!

ナマの中国タクシーが見られる会社説明会ページはこちらです(^^)是非ご検討ください(^^)

広島のタクシー会社ではじめて(^^)育児休暇制度

雑誌の取材で中国タクシーにふっくんが来社(^^)

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先日、ある雑誌の取材を受けさせていただきました。テーマは「働き方革命」!!

インタビュアーは、元しぶがき隊のふっくんこと、布川敏和さんです(^^)大変きさくな方でした。

記事の詳しい内容は書けませんが、人口減少の日本において、いろんな取り組みを取り上げているそうです。

 

①求人倍率は年々増加

 

働く人がいなければ、会社もお店も成り立ちません。近年では人手不足によって倒産したり、閉店したりといった事例が急増しているそうです。

 

②タクシー会社で働くのアリ?

 

一般にタクシー会社で働くのは50代、60代以降のシニア層が多いと思うかもしれません。実際にその年代の方が多数活躍されているは事実です。しかし、多様な働き方が選べるタクシー会社という選択肢は近年、再注目されています。

 

③中国タクシーは働きやすい会社作りに取り組んでいます

 

当社には

【休日を希望日に取れる】

【きちんとした研修が用意されている】

【休みは完全なるオフ】

などの色々な特徴がありますが、時代に合わせて今後も取り組んで参ります(^^)

 

そして!!!

そんな当社の取り組みが紹介されている採用ページはこちらです(^^)是非ご検討ください(^^)

広島のタクシー会社ではじめて(^^)育児休暇制度

 

事故の最新事例をフィードバック

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当社のタクシーには車両保険がついていて、保険会社と契約しています。

保険会社には事故の事例が全国から集まり、データの蓄積が行われます。

今日はその事例の活用の取り組みについてお話します。

 

 

 

①事故は過去の判例によって大体決まる

事故は日本の、過去に起こった膨大な裁判結果(これを判例といいます)を元に個別に検討し、過失割合が決まります。ですので過去の裁判事例と大きく変わることはありません。

自分としては相手が悪いと思っていても、判例ではこちらのほうが不利だった、、、なんてこともあります。

事故にあわないことが一番ですが、あった後の対処や、不利にならない仕組みを知ることで、事故を減らす取り組みが必要です。

 

②契約保険代理店【豊田さん(写真右)】

豊田さんは当社が車両保険に加入している、あいおい損保様の代理店の方です。中国タクシーの社員ではありません。

もちろん事故があれば解決に向けて協力して頂きますが、

それだけではなく、その豊富な経験を生かして、当社では新人乗務員さん向けの講習をお願いしています。

主に、過失割合の考え方や、事故にあった場合の対処方法、円満解決までの心得等です。

 

豊田さんは交通安全のプロ(^^)

約5年ほど前から、広島の複数のタクシー会社と保険契約し、交通事故についての案件を数多く手がけています。

また、あいおい損保様からの全国の事故データを研究し、運行管理者の資格ももっている、まさに交通安全のプロフェッショナルです。

自ら色々な事故に立ち会った体験談を交えた、現場向きの講習をしていただいています。

今まで色々な保険の方とお話しましたが、

若いころは自分で愛車のエンジンを載せかえるほどの自動車好きだったこともあり、破損箇所を見て大体の修理額が分かるという、タクシー会社にはありがたい方です(^^)

 

 

いかがですか?法律や判例を正しく理解することで、普段から事故にあわなくなったり、万が一事故があっても不利にならないような運転をすることができます。

当社では全車にドライブレコーダを搭載してますので、きちんと法令に則って運転さえすれば、事故時に不利になることはありません。

 

そして!!!

 

「豊田さん」に教えてもらい、万が一の事故も安心の中国タクシーの採用ページはこちらです(^^)是非ご検討ください(^^)

 

広島のタクシー会社ではじめて(^^)育児休暇制度

 

会社によって教育内容はサマザマ

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先週から2人の新入社員さんの研修が始まっています。

どんな人に教わり、どんな内容で、どのくらいやるのか?ついていけるのか?気になりますよね?

今回は、当社の専任教育官と、研修カリキュラムについて紹介します。

 

① なかにはほとんど研修をしない会社もある

小さなタクシー会社にアリガチですが、わずか数時間の研修のみで、すぐに乗務を開始する、よく言えば「習うより慣れろ」型の会社もあります。

 

これは会社の都合で、最低限の管理者のみで回しているため、他の業務と教育担当を兼務していたりするのです。

 

例えば、一人しかいない運行管理者が、新人教育をしている最中に事故やトラブルが起こると事故処理に向かい、研修がほったらかしになったり、他の仕事がたてこんでいて、新人教育を最低限で済ましたりといった感じです。

 

② 専任教育官「光本教官(^^)」

実際、他のタクシー会社でまともな研修もしないまま乗務をはじめて、稼げなくて辞めた方が、当社できちんと教育を受けて活躍されている方も大勢いらっしゃいます。

当社の特徴は「専任の教育官」と、決められた10日間の「教育カリキュラム」そして「約2ヶ月のフォローアップ」(^^)です

 

まずは専任教育官「光本教官(写真左)」をご紹介しましょう。

昭和48年に他社タクシー会社に乗務員として入社し、平成13年ごろから教育担当として活躍し、中国タクシーに移られたあと現在に至るまで300人以上の新人さんを送り出した、まさに経験豊富なプロフェッショナル(^^)です

 

③ 中国タクシーにはじっくり教育を受ける環境が揃っています。

新人研修は「専任の教官」と一緒に、決められた10日間の「教育カリキュラム」を受け、乗務開始です。

その後も2週間に1回、GPSや日報を確認しながらきちんと業務ができているかどうかの「フォローアップ」を約2ヶ月間行います。

また、教育官以外にも、教えたがりな(笑)先輩乗務員みんなが貴方が1人前になるように後押しをするのも、当社の大きな魅力です。

 

いかがでしたか?

いくらやる気に溢れて入社しても、きちんとした教育を受けなければ、空回りしてしまいます。

特に歩合給のタクシー乗務員さんでは希望する給料に行かないこともあります。

面接では入社後の教育について聞いてみましょう

 

そして!!!

 

「光本教官」に教えてもらい、新人教育が充実している中国タクシーの採用ページはこちらです(^^)是非ご検討ください(^^)

 

広島のタクシー会社ではじめて(^^)育児休暇制度

 

転職前に確認すべき3つの休日の要素

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前職で休みがほぼなかったり、休みでも仕事の電話がひっきりなしにかかってきて、事実上オフじゃなかったり・・・。

そういう経験がある方にとって、実際きちんと休めるのか知りたいけど、募集要項にはそんなこと書いてませんよね?

 

今回は転職前に確認すべき休みの扱いについて紹介します。

 

① 多くのタクシー会社の休日はシフト制

 

通常多くのタクシー会社は、ローテーションを組んでシフト制を敷いています。例えば5乗務出勤して1乗務休む、5勤1休といった具合に組み、会社が休みの日を指定します。

 

これは会社側としては、出勤人数のムラを作らず、安定的に売り上げをあげたい為です。当然指定された出勤日に休めば欠勤になります。

 

 

② 多くのタクシー会社は休日にも研修や会議がある

 

さらにタクシー会社には、社員研修や、交通安全会議など、乗務以外に参加しなければならない業務があります。

研修や会議などは大変良いことで、是非やるべきだと思いますが、それらは大抵出勤日以外の非番日や公休日に参加が指定されていたりします。

 

これはやはり会社としては、乗務人数を減らして、売り上げを落としたくないためです。

 

③ 中国タクシーは休日が希望日に取れて、休みは完全なるオフです。

 

中国タクシーでは、所定の勤務日数をクリアすることを条件に、休日を希望日に取ることができます。

 

例えば、31日の月で、フルタイム日勤25日勤務、6日休日

  • フルタイムの場合1ヶ月25日出勤し6日がお休みですが、この6日をいつ休むかを自分で決められます。

 

また、事務的な確認等を除いて、休日に連絡を取ったりすることは基本的に無く、会議や研修は出勤日に参加できます(年2回の社員総会や特殊なイベントを除く)

 

 

いかがでしたか? 同じ休日といっても、オフなのかどうかは会社や業界によってずいぶん違います。

 

 

そして!!!

 

希望日に休めて、休日は完全なるオフの中国タクシーの採用ページはこちらです(^^)是非ご検討ください(^^)

 

広島のタクシー会社ではじめて(^^)育児休暇制度(^^)

タクシー乗務員さんの給料の仕組みが分かる、3つの要素

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タクシー乗務員さんの求人広告などを見ていると?「月給40万円以上可能!!」とか、「トップ集団年収650万円!!」などと書かれていたりしますが、いざ募集要項を見てもサッパリ分かりませんよね?

 

今回は給与が決まる3つの重要な要素について紹介します。

 

① 給料は歩合給

 

全ての会社ではありませんが、乗務員さんの給料は稼いだ運収(頂いた運賃)のおよそ半分というところが多く、当社もそうです。

1ヶ月間に稼いだ運収の合計のおよそ半分が月給になりますので、多く仕事をして運収が増えると月給が増えるし、逆に運収が少なければ少なくなります。

 

ですので、固定給と違い、自分の頑張りがかなりダイレクトに給料に返ってくるのが乗務員さんの魅力のひとつです。

 

② 運収は勤務によって大きく変わる

 

給料は個人差がありますが、総じて勤務によって大きく変わります。これは時間帯によってお客様の多い時間帯と、少ない時間帯があるためです。具体的には朝夕のラッシュ時間を除いて日中はお客様が少なく、夜は繁華街を中心にお客様が多くなります。

 

当社の場合だと

  • 昼日勤は体に負担がかからない分、給料は稼ぎにくい
  • 夜勤務は体に負担がかかる(生活が昼夜逆転する)が、給料が稼ぎやすい

 

といったイメージです

 

③ 中国タクシーは「有給手当」が出ます

 

ここで 「あれ!?」と思われた方もいるかもしれませんが、有給の扱いについてです。

 

「有給で休んでも、その日の運収がなかったら結局給料が減るじゃん。」

 

と思われるかもしれませんが、ご安心ください。

当社の規定に基づき算出した金額を「有給手当」という形で支給いたしますので、安心して有給を取っていただけます。

 

タクシー会社の面接では上記の3点を詳しく聞いて見ましょう

いかがでしたか? 乗務員さんの給料は、多く稼ぎたい人は夜勤務、ゆっくりマイペースでやりたい人は昼勤務。という自分のライフスタイルに合わせて勤務を決められます。

 

そしてっ!!!

有給も取れる中国タクシーの採用ページはこちらです(^^)是非ご検討ください(^^)

広島のタクシー会社ではじめて!!育児休暇取得(^^)